|
総重量250Kg、3つのダイナマイトバディーが放つメガトン級のハーモニーと爆裂トークで話題騒然の超大型新人ボーカルグループ。
血沸き肉踊るステージ、大地を揺るがすダンス、腹筋を直撃するトークは観客の心をわしづかみ、はがいじめ、かにばさみ(?)云々。
2008年10月30日、待望のファーストアルバム「DEBUt/250KG」で戦慄のデブュー!
|
幼少から鍵盤楽器を始め、17歳でラジオで聴いたアース・ウィンド&ファイアー「September」のファルセットボイスに衝撃を受け歌に目覚める。その後、札幌のライブバーで働く傍ら黒人シンガー達とのセッションに明け暮れ、ジャズ、ソウル、ゴスペル等の音楽に触れ歌と演奏力を磨く。
05年「MITO」としてインディーズ盤「Natural
Soul」が注目を集める。07年から本名の「ミトカツユキ」にてBMG JAPANからメジャーデビュー。シングル「キミがいれば」では全国34局のパワープレイを獲得しそのポップセンス溢れる作曲能力とシンガーとしての実力が評価される。
パフォーマンスとクリエイティブの双方に優れたまさにマルチタスクな才能溢れるピアノソウルマンである。
|
1984年7月7日北海道札幌市生まれ。
太宰治生誕100年記念映画「斜陽」挿入歌「White bird featherless」でデビュー。
|